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この他、市販で販売されている一部の蜂蜜に発癌物質が含まれており、これらの商品も販売停止となった。商品の詳細はハンガリーデイリーニュース3月8日版で確認できる
【ハンガリーデイリーニュース】毎日更新のハンガリーデイリーニュース(日本語)
しかしながら、週末に一気に気温が下がり、ブダペストでも雪が降った。
ハンガリー国内でも2名が凍死で亡くなった。
【origo】ハンガリーのニュースサイト
しかし、週末になるに連れて天気が崩れる予報。
また気温も下がり始めるらしく、マイナス気温になる地域もあるとか。
土曜日は最高気温が3℃、最低気温が-5℃の予報です。
【origo】ハンガリーのニュースサイト
【ハンガリーデイリーニュース】毎日更新のハンガリーデイリーニュース(日本語)
遊佐町は10年前からハンガリーパプリカを日本で栽培する為の助言と協力をソルノクに求め、ハンガリー人と協力してハンガリーパプリカ栽培を続けていた。
近い将来、日本のスーパーなどにも日本産のハンガリーパプリカが出荷されるだろうとハンガリーのニュースサイト・origoでは報じられている。
【origo】ハンガリーのニュースサイト
ハンガリー鉄道が10%、国内長距離バスが15%、ブダペスト交通公共機関は以下の通りに運賃を値上げした。
【ハンガリーデイリーニュース】毎日更新のハンガリーデイリーニュース(日本語)
1位に輝いたのはブダペストのCostes。トップ10のレストランは以下の通り。
Arany Kaviar(BP)
Babel(BP)
Bock Bisztro(BP)
Chateau Visz
Csalogany26(BP)
Enoteca Corsa
Fausto's(BP)
Kistücsök
Onyx(BP)
(BPはブダペストにあるレストラン)
【ハンガリーデイリーニュース】毎日更新のハンガリーデイリーニュース(日本語)
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しかし、折り合いを見せたのは労働組合の一部で、労働組合の全てが納得しているわけではないと声が上がっている。
それに対し、BKV側はその一部に配慮しようと、労使交渉の一部に修正を試みたが、それに対し17日の話し合いで同意した労働組合側が反発。「修正すれば、再度ストライキも」と、強く訴えた。
またBKV社はスト期間中の有効定期券の保障を検討中。
【ストライキの概要と経緯】
2010年になって、ブダペスト市内の公共交通機関(以下、BKV)に不憫な動きが目立った。
昨年末に労働協約の延長が会議されていたが、未だにその協約が結ばれていない現状や、年初めに大勢の解雇(会社側は労働基準法に基づく解雇としている)が検討されるなど、労働者側に不利な運営が目立つBKV社の対応に、労働者側は1月12日からストライキを始める事を発表していた。
1月には入り、天候の不順と協約が結ばれていない事理由に、バスが動かなかったり、遅れるなどの労働者が会社への不満を「態度」で示し始めた。
新年から7日までに1000本以上の路線で遅延などの被害をだした。
労働者側はこの「態度」の理由に、バスの故障や天候(雪など)を理由にしたが、BKV社は「故意にバスを遅らせたり、運行しなかった」として、ドライバーや整備士の数名を解雇。またこの件に警察も動き始めており、不正行為の労働者として逮捕者を出した。
労働組合側は話し合いに折り合いが見られないと、ストライキを決断。12日から労働者側がストライキに突入した。
ストライキの間、BKVは下請け会社とストライキに参加しない職員で運行を継続したが、街中では運行数の減ったトラムやバスを長時間待つ人々が目立った。
17日まで続けられたストライキは話し合いの末に折り合いを見せてストライキが終了した。
【origo】ハンガリーのニュースサイト
【ハンガリーデイリーニュース】毎日更新のハンガリーデイリーニュース(日本語)
【ハンガリーデイリーニュース】毎日更新のハンガリーデイリーニュース(日本語)
☆長期にお伝えするブダペスト情報をお知らせしています。
新規運賃は以下の通り。
(2月1日以前に購入している乗車券は、2月1日以降も利用可能とのこと)
【BKVのWEBサイト】新規料金情報のページ(ハンガリー語)

日本・ハンガリー外交関係開設140周年・外交関係再開50周年を記念してエリザベート橋がライトアップされました。
17日は日本の国旗模様やハンガリーの国旗模様も照らし出されました。
従来の200フォリント札は11月15日で利用が終了した。今後は国立銀行で交換はしてもらえるが、200フォリント札での買い物・支払い等はできなくなった。
ガス代・電気代・電話代や水道代などの請求書と同封されており、その黄色い支払い用紙を郵便局に持って支払いをする・・ハンガリーで生活している人ならば必ず目にした事があると思われます。
この支払い用紙の支払期限が来年5月から変わるそうです。
現在の用紙に記載されている支払期限は、もちろん「この日までに支払いを済ませてください」と言う意味ですが、来年5月から用紙に記載される期限が「この日までに支払った金額が支払先に届くまでの期限(つまりこの期限日に支払うのでは遅く、その2、3日前には支払いを済ませておかなくてはいけないと言う事)」を示すに変更になるそうです。
マルギット橋の修復工事が8月21日から開始されている。
交通に関しては、一般車両は通行止め。公共交通機関のバス、トラム(4番・6番)に関しては徐行で運行中。
また、今後は状況に応じて閉鎖などがあるようだ。 10月2日(金曜日)の18時から月曜日の始発まで、オクトゴンからモスクワ広場の間は4番・6番のトラムは運行を停止。(代行バスは運行) また平日も現在マルギット橋上では市電が停車しているが、今後の修復の段階で、橋の上の停留所が工事期間中閉鎖される事にもなるようだ。
ブダペストの地下鉄では路線を乗り換える場合は通常、2枚のチケットが必要でした。
デアーク広場でM1からM3に乗り換える場合は、乗り換えのデアーク広場で新規でチケットを購入するか、既に購入してあれば、2枚目を使用しなくてはいけませんでしたが、ルール改正に伴い、1枚目のチケットの有効時間ないであれば、乗り換えに2枚目の使用は不要となりました。
つまりデアーク広場でM1からM3に乗り換える場合に、最初に乗車したチケットでそのまま乗換えができます。
切符を購入した際に、裏側に記載されていますので確認してください。
また1日券と3日券は最初に使用した時間から数えて24時間、72時間と利用がし易くなりました。
3月1日からは2・24・52番の路面電車でも同じ措置がとられるようになった。
4月1日からは全ての路面電車でこのようになる。
路面電車が止まると思って停留所前を横切ろうとすると危険です。
特に生活が長く慣れてしまっている方は十分ご注意下さい。
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ハンガリーニュース
ハンガリー産の蜂蜜で廃棄処分・販売停止【3月8日】
ハンガリーで販売されている蜂蜜のうち、ケストヘイのMolnár Méz社の製品に砂糖が混入されており廃棄処分された。この他、市販で販売されている一部の蜂蜜に発癌物質が含まれており、これらの商品も販売停止となった。商品の詳細はハンガリーデイリーニュース3月8日版で確認できる
【ハンガリーデイリーニュース】毎日更新のハンガリーデイリーニュース(日本語)
寒さ戻って国内で凍死者も【3月8日】
日に増して暖かくなっていたハンガリー。しかしながら、週末に一気に気温が下がり、ブダペストでも雪が降った。
ハンガリー国内でも2名が凍死で亡くなった。
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週末は寒さ戻るハンガリー??【3月3日】
最近は春の訪れが感じられるハンガリー。天気も比較的良い日が多いようです。しかし、週末になるに連れて天気が崩れる予報。
また気温も下がり始めるらしく、マイナス気温になる地域もあるとか。
土曜日は最高気温が3℃、最低気温が-5℃の予報です。
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ブダペストの動物園でサルの赤ちゃん一般公開へ【3月3日】
ブダペストの動物園で世界の動物園で合わせて47匹しかいないめずらしいサルの赤ちゃんが誕生した。 アカビタイチャイロキツネザルという種の猿で生後4週間が経ち一般にお披露目された。【ハンガリーデイリーニュース】毎日更新のハンガリーデイリーニュース(日本語)
日本でハンガリーパプリカの栽培【2月11日】
10年前からソルノクとの姉妹都市関係がきっかけで、ハンガリーパプリカの栽培を試みていた山形県遊佐町の農家で、日本産のハンガリーパプリカが収穫されるにまで至った。遊佐町は10年前からハンガリーパプリカを日本で栽培する為の助言と協力をソルノクに求め、ハンガリー人と協力してハンガリーパプリカ栽培を続けていた。
近い将来、日本のスーパーなどにも日本産のハンガリーパプリカが出荷されるだろうとハンガリーのニュースサイト・origoでは報じられている。
【origo】ハンガリーのニュースサイト
交通機関で運賃値上げ【2月3日】
ハンガリー鉄道(MáV)、国内長距離バス(Volán)、ブダペスト交通公共機関(BKV)が2月1日より運賃を値上げした。ハンガリー鉄道が10%、国内長距離バスが15%、ブダペスト交通公共機関は以下の通りに運賃を値上げした。
| 乗車券 | 320HUF |
| 10枚回数券 | 2800HUF |
| 1日券 | 1550HUF(変更なし) |
| 3日券 | 3850HUF(変更なし) |
| 1週間券 | 4600HUF(変更なし) |
| 一ヶ月の定期券 | 9800HUF(学生/3850HUF) |
【ハンガリーデイリーニュース】毎日更新のハンガリーデイリーニュース(日本語)
2009年ハンガリー・トップレストラン【1月27日】
Diging Guideが2009年のレストランベスト10を発表した。1位に輝いたのはブダペストのCostes。トップ10のレストランは以下の通り。
Arany Kaviar(BP)
Babel(BP)
Bock Bisztro(BP)
Chateau Visz
Csalogany26(BP)
Enoteca Corsa
Fausto's(BP)
Kistücsök
Onyx(BP)
(BPはブダペストにあるレストラン)
【ハンガリーデイリーニュース】毎日更新のハンガリーデイリーニュース(日本語)
鉄道とバスが運賃値上げ【1月25日】
ハンガリー鉄道と長距離バスが2月1日に運賃を15%値上げする。【ハンガリーデイリーニュース】毎日更新のハンガリーデイリーニュース(日本語)
公共交通機関が労働協約で折り合い【1月4日】
BKV側と労働組合側の労使交渉がまとまらず、労働組合側によるストライキが始まり、1月17日の話し合いで折り合いが見え、ストライキは終了した。しかし、折り合いを見せたのは労働組合の一部で、労働組合の全てが納得しているわけではないと声が上がっている。
それに対し、BKV側はその一部に配慮しようと、労使交渉の一部に修正を試みたが、それに対し17日の話し合いで同意した労働組合側が反発。「修正すれば、再度ストライキも」と、強く訴えた。
またBKV社はスト期間中の有効定期券の保障を検討中。
【ストライキの概要と経緯】
2010年になって、ブダペスト市内の公共交通機関(以下、BKV)に不憫な動きが目立った。
昨年末に労働協約の延長が会議されていたが、未だにその協約が結ばれていない現状や、年初めに大勢の解雇(会社側は労働基準法に基づく解雇としている)が検討されるなど、労働者側に不利な運営が目立つBKV社の対応に、労働者側は1月12日からストライキを始める事を発表していた。
1月には入り、天候の不順と協約が結ばれていない事理由に、バスが動かなかったり、遅れるなどの労働者が会社への不満を「態度」で示し始めた。
新年から7日までに1000本以上の路線で遅延などの被害をだした。
労働者側はこの「態度」の理由に、バスの故障や天候(雪など)を理由にしたが、BKV社は「故意にバスを遅らせたり、運行しなかった」として、ドライバーや整備士の数名を解雇。またこの件に警察も動き始めており、不正行為の労働者として逮捕者を出した。
労働組合側は話し合いに折り合いが見られないと、ストライキを決断。12日から労働者側がストライキに突入した。
ストライキの間、BKVは下請け会社とストライキに参加しない職員で運行を継続したが、街中では運行数の減ったトラムやバスを長時間待つ人々が目立った。
17日まで続けられたストライキは話し合いの末に折り合いを見せてストライキが終了した。
【origo】ハンガリーのニュースサイト
【ハンガリーデイリーニュース】毎日更新のハンガリーデイリーニュース(日本語)
2010年1月1日から一部の道路交通法が改正【1月4日】
2010年1月1日からハンガリー国内の道路交通法が一部改正となった。新しい交通法では、オートバイがバス車線を使える事や、自転車は一方通行の道でも進行方向と逆に走行できるなどと変更されている。より詳しい情報は、ハンガリーデイリーニュースで確認できる。【ハンガリーデイリーニュース】毎日更新のハンガリーデイリーニュース(日本語)
ブダペスト街角News
☆長期にお伝えするブダペスト情報をお知らせしています。
公共交通機関が7月1日より乗車券の値上げ【2月3日】
BKV(ブダペストの公共交通機関)は、2月1日から公共機関の乗り物(地下鉄、バスやトラムなど)の乗車料金を引き上げることを決定した。新規運賃は以下の通り。
| 乗車券 | 320HUF |
| 10枚回数券 | 2800HUF |
| 1日券 | 1550HUF(変更なし) |
| 3日券 | 3850HUF(変更なし) |
| 1週間券 | 4600HUF(変更なし) |
| 一ヶ月の定期券 | 9800HUF(学生/3850HUF) |
【BKVのWEBサイト】新規料金情報のページ(ハンガリー語)
日本・ハンガリーが友好を記念してエリザベート橋をライトアップ【11月18日】
日本・ハンガリー外交関係開設140周年・外交関係再開50周年を記念してエリザベート橋がライトアップされました。
17日は日本の国旗模様やハンガリーの国旗模様も照らし出されました。
200フォリント札の利用が終了【11月15日】
2009年6月に200フォリントのコインが誕生した。流通開始から6ヶ月が経ち一般の生活にもずいぶんと溶け込んできた様子。従来の200フォリント札は11月15日で利用が終了した。今後は国立銀行で交換はしてもらえるが、200フォリント札での買い物・支払い等はできなくなった。
郵便局での「支払い表紙」で支払期限に変更【11月11日】
毎月、各家庭に郵便で送られてくる「支払い表紙(黄色の紙)」。ガス代・電気代・電話代や水道代などの請求書と同封されており、その黄色い支払い用紙を郵便局に持って支払いをする・・ハンガリーで生活している人ならば必ず目にした事があると思われます。
この支払い用紙の支払期限が来年5月から変わるそうです。
現在の用紙に記載されている支払期限は、もちろん「この日までに支払いを済ませてください」と言う意味ですが、来年5月から用紙に記載される期限が「この日までに支払った金額が支払先に届くまでの期限(つまりこの期限日に支払うのでは遅く、その2、3日前には支払いを済ませておかなくてはいけないと言う事)」を示すに変更になるそうです。
マルギット橋の修復工事中【10月1日】
マルギット橋の修復工事が8月21日から開始されている。
交通に関しては、一般車両は通行止め。公共交通機関のバス、トラム(4番・6番)に関しては徐行で運行中。
また、今後は状況に応じて閉鎖などがあるようだ。 10月2日(金曜日)の18時から月曜日の始発まで、オクトゴンからモスクワ広場の間は4番・6番のトラムは運行を停止。(代行バスは運行) また平日も現在マルギット橋上では市電が停車しているが、今後の修復の段階で、橋の上の停留所が工事期間中閉鎖される事にもなるようだ。
地下鉄の乗換えについてルール改正【2月25日】
すでに改正されている新しいルールですが、まだMOURAで紹介しておりませんでしたので紹介致します。ブダペストの地下鉄では路線を乗り換える場合は通常、2枚のチケットが必要でした。
デアーク広場でM1からM3に乗り換える場合は、乗り換えのデアーク広場で新規でチケットを購入するか、既に購入してあれば、2枚目を使用しなくてはいけませんでしたが、ルール改正に伴い、1枚目のチケットの有効時間ないであれば、乗り換えに2枚目の使用は不要となりました。
つまりデアーク広場でM1からM3に乗り換える場合に、最初に乗車したチケットでそのまま乗換えができます。
切符を購入した際に、裏側に記載されていますので確認してください。
また1日券と3日券は最初に使用した時間から数えて24時間、72時間と利用がし易くなりました。
注意!トラム電車の停車方法が変わります。【3月5日】
2月から59番の路面電車が、乗り降りする人がいない場合は停留所にに停車しなくなった(今までは誰もいない場合でも、停車していた)。3月1日からは2・24・52番の路面電車でも同じ措置がとられるようになった。
4月1日からは全ての路面電車でこのようになる。
路面電車が止まると思って停留所前を横切ろうとすると危険です。
特に生活が長く慣れてしまっている方は十分ご注意下さい。
ルービック教授が新作を発表【2月4日】
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1977年に発売され、その後一世を風靡したパズルゲーム「ルービックキューブ」を知っているだろうか? ルービックキューブとは四角の立方形で6面の色が全て違い、様々な角度から列を移動させて面の色を揃えるパズルゲームだ。 実はこのルービックキューブはハンガリー人である数学者のルービック教授が、3次元幾何学を説明するための「動くモデル」を求め、ドナウ川を散歩中に川の流れ(流動)を見て発明のヒントを得たというにおもちゃなのだ。 現在でも、世界中でこのパズルを解く世界大会が開催されるほど人気なゲーム。 そして2009年、ルービック博士はルービックキューブを進化させた・・・その名も「ルービック360」。 今回のルービック360は、構造が透明な「球」が三層にかさなっていて、それぞれの「球」に小さい穴が空いており、その位置を合わせて閉じ込められている小さなボールを外に出すというゲームなのだそうだ。 ルービック教授は「キューブ以来、もっとも革新的でエキサイティングなパズル」とコメントしている。 |
| (写真協力 origo) | |
| 【WEB】ルービックキューブ |






